まちえんの活動・イベント予定

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09 8月28日 第4回まちえん学校「歴史まちづくりシリーズ・第2弾」

 今月のまちえんカフェは、「第4回まちえん学校・第2弾」となります。
今年の学校は「歴史まちづくり」に焦点をあて、3回シリーズで開催します。
「まちえん学校」は、どなたでも参加いただけますが、事前申込で、会費もひとり2000円(はげ八鮨の食事付き)となります。

<第4回まちえん学校・歴史まちづくりシリーズ第2弾 小田原の地域資源~なりわい文化を活かす~>
小田原の歴史まちづくりの中で、「なりわい文化」はとても大切なキーワードです。特に今、小田原は、これからの交流人口の増加に欠かせない「なりわい文化」を地域資源としてまちづくりの中でどのように扱うべきかを考えることが大切です。
「なりわい文化をどう扱うのか」また、「なりわい文化をまちづくりとして、どのように具現化するのか」加藤市長から今後の戦略を市民として直接聞いてみようということで企画しました。
多くの方々のご参加をお待ちしています。

・日 時:平成21年8月28日(金)18時30分~21時(18時30分~19時は食事)
・講 師:加藤憲一市長
・聞き手:小田原まちづくり応援団
・会 費:2,000円(はげ八鮨の食事付き)
・タイムスケジュール:
  18時30分~19時00分 はげ八鮨の食事
  19時00分~20時00分 説明・講義(食事も可)
  20時00分~21時30分 質疑応答
  21時30分 終了予定
・会 場:小田原銀座通り・オービックビル2階
     (銀座通りと大工町通りの交差点角の建物です)
      小田原市栄町2-9-46
      案内図は、こちら
・事前申込みの方法:8月27日までにEメールでお申し込みください。(収容人数に限りがありますので、先着順とさせていただきます。お早めにお申込みいただければと思います) odawara@machien.net
(タイトルは、歴史まちづくり。①お名前、②人数、③参加する日を記載したメールをお送り下さい。)

(参考までに、5月28日の加藤市長の日記は、こちら
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# by machien1 | 2009-08-28 12:07

09 8月8日 まちえんカフェ@ゾロ目

【この活動記録はこちら】

毎月に1回"ゾロ目の日"に多様な主体によるまちづくり活動のネットワークの"場"として開催する「まちえんカフェ@ゾロ目の日」。

今回のまちえんカフェのテーマは「中心市街地のグランドデザイン(全体構想)」です。
小田原の中心市街地では、平成21年3月に、小田原駅・小田原城周辺まちづくり検討委員会から報告書が市長に提出され、地下街の再生、お城通り地区の再開発、三の丸地区整備に対する提言が示され、中心市街地における3つの拠点整備の方針が明らかとなりました。
このような中、拠点整備の方針が揺れ動いたため、2年間近く策定が遅れている「新・小田原中心市街地活性化基本計画(市作成)」が急務となっています。
今回は、中心市街地商業活性化協議会のアドバイザーを務める佐谷元さんをお呼びして、現在の中心市街地を取り巻く状況を説明いただき、会場の皆さんが考える「中心市街地のグランドデザイン(全体構想)のあり方」を議論したいと思います。
日時:平成21年8月8日(土)19時00分~21時30分
会場:小田原3区公民館1階会議室(小田原市栄町1丁目)
   (オービックビルの都合で、会場が急遽変更になりましたので、ご注意下さい。)
講師:小田原・中心市街地商業活性化アドバイザー(旧法TMOタウンマネージャー) 佐谷元さん
聞き手:小田原まちづくり応援団

●参加資格 どなたでも
●参加費 ひとり1千円(資料代、軽食付き)
     当日、受付でお支払いください。
●内容 中心市街地を取り巻く状況と「中心市街地のグランドデザイン(全体構想)のあり方」
●スケジュール
19時00分 まちえんカフェの趣旨説明
19時10分 「中心市街地のグランドデザイン(全体構想)」 質問、意見交換など
21時00分 情報交換会・オープンマイク
21時30分 終了
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# by machien1 | 2009-08-08 21:43

09 7月7日まちえんカフェ@ゾロ目(第4回まちえん学校・第1弾)

【この活動記録はこちら】

今月のまちえんカフェは、「第4回まちえん学校・第1弾」となります。
今回の学校は「歴史まちづくり」に焦点をあて、3回シリーズで開催します。
「まちえん学校」は、どなたでも参加いただけますが、事前申込で会費もひとり2000円(寿庵の食事付き)となります。

<第4回まちえん学校・歴史まちづくりシリーズ第1弾 ~歴史まちづくり法を学ぶ~>
歴史まちづくり法は、伝統的な町並みや建造物というハードに加え、そこに息づく祭りや伝統工芸といったソフトも含めて、地域固有の「歴史的風致」と位置付けるのが最大の特徴のようです。
・歴史まちづくり法の概要はこちら

すでに小田原市役所内ではこの法律に基づく計画認定に向けての検討がはじまっているようで、市民サイドからも継続的にまちの将来の考える契機となるように思います。

当日は、国土交通省の担当者から法の概要を説明していただき、質疑応答を通して、その全貌を広くお知らせする機会を設けることとしました。多くの方々のご参加をお待ちしています。

・日 時:平成21年7月7日(火) 18時30分より
・講 師:国土交通省 公園緑地・景観課 景観・歴史文化環境整備室 課長補佐 脇坂隆一さん
      同 景観・歴史文化環境整備室 古都・歴史文化係長 曽根 直幸さん
・会 費:2,000円(寿庵の食事付き)
・タイムスケジュール:
  18時30分~19時00分 寿庵の食事
  19時00分~20時00分 説明・講義(食事も可)
  20時00分~21時30分 質疑応答
  21時30分 終了予定
・会 場:小田原駅前「寿庵2階」
      会場の案内は、こちら
・事前申込みの方法:Eメールでお申し込みください。 odawara@machien.net
(タイトルは、歴史まちづくり。お名前と人数を記載したメールをお送り下さい。)

(参考までに、5月28日の加藤市長の日記は、こちら


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NPO法人小田原まちづくり応援団主催「第4回まちえん学校」は、今話題の「歴史まちづくり」に焦点をあて、3回シリーズで開催します。

■「歴史まちづくりシリーズ」の第1回目は、小田原市役所内でも検討がはじまった「歴史まちづくり法を学ぶ」です。
同法の直接担当課である「国土交通省公園緑地・景観課 景観・歴史文化環境整備室 課長補佐 脇坂隆一さんと古都・歴史文化係長 曽根 直幸さん」をお招きして、時代背景とその目的、どんなことが出来る法律なのか、どんな補助があるのかを市民として直接聞いてみようということで企画しました。
・日 時:平成21年7月7日(火)18時30分~21時
・講 師:国土交通省 公園緑地・景観課 景観・歴史文化環境整備室 課長補佐 脇坂隆一さん
     同 景観・歴史文化環境整備室 古都・歴史文化係長 曽根 直幸さん
・聞き手:小田原まちづくり応援団

■「歴史まちづくりシリーズ」の第2回目は、「小田原の地域資源~なりわい文化を活かす~」です。
小田原の歴史まちづくりの中で、「なりわい文化」はとても大切なキーワードです。特に今、小田原は、これからの交流人口の増加に欠かせない「なりわい文化」を地域資源としてまちづくりの中でどのように扱うべきかを考えることが大切です。
「なりわい文化をどう扱うのか」また、「なりわい文化をまちづくりとして、どのように具現化するのか」加藤市長から今後の戦略を市民として直接聞いてみようということで企画しました。
・日 時:平成21年8月28日(金)18時30分~21時(18時30分~19時は食事)
・講 師:加藤憲一市長
・聞き手:小田原まちづくり応援団

■「歴史まちづくりシリーズ」の第3回目は、「金沢の歴史まちづくりに学ぶ~水路がつなぐ金沢と小田原~」です。
金沢の講師を呼ぼうと決めたのは、歴史まちづくり法の認定を既に受けた「金沢市歴史的風致維持向上計画」が「町を流れる水路」にこだわっているためです。ご存知のように、小田原は、1550年頃、日本で最初に水道施設が完成したまちです。この小田原用水には、こだわるべき歴史があります。金沢では、フタのされてしまった用水を、もう一度よみがえらせることで、町の住環境や観光資源としての輝きを高めてきました。
「水路」という切り口で、小田原の歴史まちづくりでどんなことができそうか、それが、どんな未来を拓くのか、みなさんと一緒に考えたいと想い、金沢の歴史まちづくりの水路にかかわってこられた担当者に市民として直接聞いてみようということで企画しました。
・日 時:平成21年9月9日(水)18時30分~21時(18時30分~19時は食事)
・講 師:金沢市歴史建造物整備課主査 土田昌伯さん
・聞き手:小田原まちづくり応援団
 
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# by machien1 | 2009-07-07 21:26

09 6月19日朝日新聞・街魅シュラン

2009年6月19日 朝日新聞 街魅シュラン「小田原」の記事より

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# by machien1 | 2009-06-19 16:54

09 6月6日まちえんカフェ@ゾロ目

【この活動記録はこちら】

毎月に1回"ゾロ目の日"に多様な主体によるまちづくり活動のネットワークの"場"として開催する「まちえんカフェ@ゾロ目の日」。

今回のまちえんカフェのテーマは「新しい小田原へ向け、市総合計画をどうつくるのか」とします。

小田原市では、現在の総合計画「ビジョン21おだわら」が2010年度末で終了することから、2011年度よりスタートする新しい総合計画の策定に着手しています。
総合計画は、将来どのようなまちにしていくか、またそのためにはどのように取り組んでいくか、これらを総合的・体系的に取りまとめるもので、これから皆が目指す「新しい小田原へ」の設計図や工程表であり、加藤市長の進める「新しい小田原へ」の骨格ともいえる大事なものです。

小田原市は、この新総合計画の策定プロセスにおいて、市民の全面的な参画を仰ぎ、市民と行政とのコラボレーションの土台づくりをしたいと考えているようです。
しかし、具体的にどのようなプロセスでの策定を考えているのか市民には良くわかりません。

そこで、加藤市長にまちえんカフェに直接出席いただき、生の声での説明をお願い致しましたが、6月6日は既に先約があるとのことで、忙しい中、自ら私たちまちえん事務局まで断りの説明に足を運んでくれました。
しかし、市長の代理として、総合計画を担当する企画部次長の時田さんと総合計画担当の樋口さんが説明会に参加していただけることになりました。
「新しい小田原へ」の設計図や工程表である「新しい総合計画」をどうやって作り上げていくのか、そのプロセスを説明していただき、会場の皆様といろいろ議論したいと思います。

●日時 2009年6月6日(土)19時00分~21時30分
●場所 小田原銀座通り・オービックビル2階
     (銀座通りと大工町通りの交差点角の建物です)
      小田原市栄町2-9-46
      案内図は、こちら
●講師 [小田原市長代理]企画部次長時田さん、企画部企画政策課総合計画担当樋口さん
●参加資格 どなたでも
●参加費 ひとり1千円(資料代、今回は、おいしい鯵寿司付きの予定)
     当日、受付でお支払いください。
●内容 「新しい小田原へ向け、市総合計画をどうつくるのか」
●スケジュール
19時00分 まちえんカフェの趣旨説明
19時10分 「新しい小田原へ向け、市総合計画をどうつくるのか」
20時00分 質問、意見交換など
21時00分 情報交換会・オープンマイク
21時30分 終了
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# by machien1 | 2009-06-06 21:05

09 5月5日まちえんカフェ@ゾロ目

5月5日のまちえんカフェは、参加者の多くが小田原北條五代祭り(5月3~5日)で神輿をかついでいるため、お休みです。
次回のまちえんカフェは、6月6日となります。
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# by machien1 | 2009-05-05 01:42

09 4月29日NHKラジオ第1に

小田原まちづくり応援団の活動が、NHKラジオ第1で4月29日(水)放送の「ふるさとラジオ/ふるさと元気力」<13:35~:50>の中で紹介されます。
全国各地のまちづくり活動(地域の活性化、世代間交流、子育て支援etc)を様々な形で18年間、応援してきている財団法人「まちづくり市民財団」の活動を紹介するなかで、2006年度助成を受けた小田原まちづくり応援団の「お堀端商店街での活動」が紹介されるものです。
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# by machien1 | 2009-04-29 19:16

09 4月4日 まちえんカフェ@ゾロ目

毎月に1回"ゾロ目の日"に多様な主体によるまちづくり活動のネットワークの"場"として開催する「まちえんカフェ@ゾロ目の日」。

先日皆さんにペイントしていただいたライムチェアは、3月15日にそれぞれ預かっていただけるお店に配らせていただいました。

まちえんカフェ0404では、「街に置かれたライムチェアのその後の様子」や「サポーター事業の反省」など、諸々の意見交換をしたいと思います。
また、昨年夏から約10ヶ月間、まちえん活動に参加してくれた法政大学法学部政治学科3年三宅ゆかりさんのゼミ論文「商店街の新しい可能性を求めて」の報告会も行います。
なお、この論文は、まちえんホームページ内の【大学コミッション】にも掲載してあります。
その他、新年度の動き等、話し合ってみたいと思いますので、皆さんのご参加を心よりお待ち申し上げます。

■まちえんカフェ@ゾロ目の日0404
●日時 2009年4月4日土曜日19時00分~21時30分
●場所 小田原銀座通り・オービックビル2階
     (銀座通りと大工町通りの交差点角の建物です)
      小田原市栄町2-9-46
      案内図は、こちら
●参加資格 どなたでも
●参加費 ひとり1千円(資料代、軽食付き)
●スケジュール
19時00分 まちえんカフェと趣旨の説明
19時10分 「街に置かれたライムチェア」&「商店街のサポーターの反省」
20時10分 法政大学3年三宅ゆかりさんのゼミ論文発表
       「商店街の新しい可能性を求めて」
20時40分 新年度の活動について
21時15分 オープンマイク
21時30分 終了
 
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# by machien1 | 2009-04-04 03:34

09 2月2日NPO法人小田原シネトピアが発足

映像芸術を通じて小田原市民及び周辺地域住民の、ゆとりと教育・文化活動の活性化、広く映像文化の振興と人材の育成・啓発に寄与することを目的するNPO法人小田原シネトピアが発足しました。

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# by machien1 | 2009-03-29 23:04

09 3月15日ライムチェアーの預け出しイベントの開催

【この活動記録はこちら】

3月8日開催のライムチェアパブリックペイント(商店街にぎわいサポーター・プロジェクトの第5弾)には、
小さなお子さんからおじさんやおばさんまで、たくさんの人たちが、参加してくれて嬉しかったです。
また、また、シニアリーダースクラブや相模舞台同盟をはじめとする若いサポーターたちも楽しくお手伝いいただき感謝いたします。
さて、完成したライムチェア62台は、現在オービックビルで乾燥中で、後2日位で完全に乾燥します。
そこで、突然ですが、3月15日(日)13時30分に、ライムチェアプロジェクト参加された方々にお集まりいただき、参加した商店街の方々先導の下、預かっていただける店舗を回り、「ライムチェアをお預けするイベント」を開催したいと思います。
パブリックペイントに参加された方々をはじめ、皆様の参加を心よりお待ち申し上げます。

日  時  3月15日(日)13時30分~15時30頃を予定
集合時間  13時30分
集合場所  オービックビル2階乾燥中の部屋
内  容  里親にライムチェアのお預け出しイベント
参  加  パブリックペイントに参加された方のほか、どなたでも。
参加費  無料
主  催  小田原まちづくり応援団
協  力  商店街の方々、アートコミュニティ・ライム

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(注)ライムチェアのイベントの中で、「里親」、「里子」という表現を使用していましたが、3月14日、その表現が里子の心を傷つけるとのご意見をいただきました。ご意見のとおり、我々も「里親」「里子」という表現は、人に使用することが適切であると考えます。今回のプロジェクトでは、ポスター、チラシ、ホームページ、タウン誌などに「里親」の表現が残りますが、我々の活動は、小田原の商店街のなかに、ひと休みできるおもてなしのチェアを置くことが目的で、ひとりでも多くの方に喜んでいただこうというものです。次回以降のプロジェクトでは、「里親」、「里子」という表現を使用せず、新たな名称を付けていこうと思います。貴重なご意見をお寄せいただいた方には、感謝申し上げます。
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# by machien1 | 2009-03-15 17:26

09 3月8日 商店街にぎわいサポーター・プロジェクトの第5弾ライムチェアプロジェクト

【このイベントの感想は、こちら】

ライムチェアプロジェクトのポスターです。
ポスター1  <ペイント参加者募集>
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ポスター2 <ライムチェアの預かり店舗募集>
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タウンニュース小田原版2月28日号の記事
・・・ライムチェアで街をリビングに・・・

ポスト広告3月6日号

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# by machien1 | 2009-03-08 01:45

09 3月3日 まちえんカフェ@ゾロ目

毎月に1回“ゾロ目の日”に多様な主体によるまちづくり活動のネットワークの“場”として開催する「まちえんカフェ@ゾロ目の日」。

 まちえんカフェ0303のテーマは、「商店街にぎわいサポーター・プロジェクト・絵手紙展ライブ報告」とします。
 サポーター・プロジェクトは、何度かに亘り、市民活動組織の方々に商店街に対する企画提案を発表していただき、いくつかのプロジェクトは実施中となっています。
今回のまちえんカフェは、「小田原やんべぇ倶楽部(街なかの活性化にこだわる市民活動組織) 」による「小田原流門松・絵手紙展」の展示会場であったツノダ画廊を会場に開催し、絵手紙を見ながら、同倶楽部が「絵手紙の中から絵葉書にする作品選考を検討するライブ報告会」を開催します。

 また、後半は、進行中のサポーター・プロジェクトの報告をしていただきます。今回は、特別ゲストに「FMおだわら」の鈴木局長をお迎えして、今後のサポーター連携のあり方を考えてゆきたいと思います。
 シニアリーダーズクラブの方々、3月8日に迫った「ライムチェアプロジェクト」プロデューサーの柏原さんも参加しますので、お楽しみに。

以上、参加者の皆さんや商店街の皆さんと、楽しく、いろいろ議論したいと思います。

その1.小田原やんべぇ倶楽部「小田原流門松・絵手紙の中から絵葉書にする作品選考を検討するライブ報告会」
◆小田原やんべぇ倶楽部会長石塚義孝さん

その2.今後のサポーター連携と進行中のプロジェクトの報告
◆「FMおだわら」鈴木局長
★シニアリーダーズクラブ(小田原市のオーシャン・クルーズのOBOGを中心に組織された若手市民組織)
 「FMおだわら」を媒体に実施した「FM電波を通したサポートプロジェクト」の進捗状況
★3月8日(日)に実施予定のライムチェアー・プロジェクトの実施に向けて
  ライムチェアー・プロジェクトはこちら

■まちえんカフェ@ゾロ目の日0303
●日時 2009年3月3日火曜日19時00分~21時30分
●場所 小田原銀座通り・角田ガクブチ店2階「ツノダ画廊」(いつもと場所が異なりますので、ご注意を)
     (銀座通りの大工町交差点から国道1号に向かって約30メートル)
      小田原市栄町1-16-15
      案内図は、こちら
●参加資格 どなたでも
●参加費 ひとり1千円(資料代、雛ちらし+飲物つき)
●スケジュール
19時00分 まちえんカフェと趣旨の説明
19時10分 その1「商店街にぎわいサポーター・プロジェクト・小田原流絵手紙展ライブ報告」
       その2「進行中のプロジェクトの報告」
        ・シニアリーダーズクラブによる進捗状況報告
        ・3月8日(日)に実施予定のライムチェアー・プロジェクトの実施に向けて
        ・その他
21時00分 情報交換会・オープンマイク
21時30分 終了

    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2008年度のまちえんカフェのテーマは「元気がなくなりつつある小田原駅周辺の商店街をもっと元気にするためには、どうしたら良いかを皆さんと一緒に考えること」です。
皆さんご存知のように、日本中の街なか商店街は、構造的変革期の真っただ中にあり、小田原駅周辺も例外ではありません。商店街が抱えている課題は、たくさんあります。
 しかし、これからの少子高齢化社会の中で自動車に頼らない「歩いて暮らせるまちづくり」、千年都市として「小田原らしい本物の歴史文化を大切にするまちづくり」を進めるためには、商店街を街なかの魅力的な場所に変化させることがその前提条件となります。

 このような中、神奈川県では、2008年度・県職員による提案型協働事業として「商店街にぎわいサポーター育成事業」が実施されることになり、5月に公募による選考会が開催され、まちえんの提案が県内で唯一採択されました。
まちえんがこの事業に応募した理由は、前述のように「街なかの商店街を魅力的にすることが小田原のまちづくりに欠かせない」と考えたからこそです。

 Jリーグのサポーターといえば、サッカークラブなどのファンを指し、応援するだけではなく、クラブを支えている大きな存在となっています。
商店街にも、商店街を支える大きな存在となるサポーターが集まり、「歩いて暮らせるまちづくり」、「小田原らしい本物の歴史文化を大切にするまちづくり」の実現が少しでも動き出したら、全国から来訪客の絶えない、実に魅力的な街なかとして生まれ変わることでしょう。

商店街を支えるのは、市民の皆さんです。商店街のサポーターとなって、市民の考えや願い、希望がしっかり反映され、市民の持てる能力が十全に発揮される街なか作りの原動力になってみませんか。商店街のサポーターに興味をお持ちの方もぜひ、お集まりください。
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# by machien1 | 2009-03-03 11:22

09 2~3月商店街にぎわいサポーター・プロジェクトの第4弾がお堀端商店街と小田原銀座商店会で開催

「小田原やんべぇ倶楽部(街なかの歳時記を大切にした活性化にこだわる市民活動組織) 」から提案のあった商店街にぎわいサポーター・プロジェクトの第4弾「なりわい歳時記展」が開催されます。同倶楽部が企画運営する「おだわら雛の道中・おひなさまのひなたぼっこ」[2 月10日(火)から3月4日(水)まで]に合わせて、「写真」を募集し、商店街のギャラリーで展示する企画展です。多くの方のご応募を期待しています。

①「おだわら雛の道中」をテーマにした写真募集
 ・募集要領 「おだわら雛の道中」にした写真を六ツ切りまたはA4サイズで額装または
  木製パネル仕立てに。応募者は、下記の要領で参加申し込みの上、直接ツノダ画廊
  まで作品をお持ち込みください。(額装も相談可)
 ・募集期間 2月21日(土)から26日(木)まで
②「おだわら雛の道中の写真」の展示
 ・展示期間  3 月5 日(木)から3月17 日(火)
 ・展示場所 「ツノダ画廊 」(小田原銀座商店会)3月5日(木)~10 日(火)
         「女性プラザ」(お堀端商店街) 3 月12 日(木)~17 日(火)

●現在実施中の商店街にぎわいサポーター・プロジェクト
★「小田原流門松の入った絵手紙」の展示
 ・展示期間  2 月12 日(木)から2 月24 日(火)
 ・展示場所 「ツノダ画廊 」(小田原銀座商店会)2 月12 日(木)~17 日(火)
         「女性プラザ」(お堀端商店街) 2 月19 日(木)~24 日(火)

★「今と昔の写真展」
 ・場所 ナック・ジャンボビル(お堀端商店街)
 ・期間 2009年2月10日~3月10日 10:00~18:00


ポスト広告08年1月30日号の記事より
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タウンニュース小田原版1月31日号の記事より
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# by machien1 | 2009-02-11 22:49

09 2月10日から商店街にぎわいサポーター・プロジェクトの第3弾がお堀端商店街で開催

「商店街にぎわいサポーター・プロジェクト」の第3弾として、お堀端商店街が主催する「今と昔の写真展」が開催中です。是非、お堀端商店街にお越しの方は、「ナック・ジャンボビル」にもお立ち寄り下さい。

①場所 ナック・ジャンボビル
②期間 2009年2月10日~3月10日 10:00~18:00
③内容 「今と昔の写真展」

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# by machien1 | 2009-02-10 23:32

09  2月2日 まちえんカフェ@ゾロ目

【この活動記録はこちら】

月に1回“ゾロ目の日”に多様な主体によるまちづくり活動のネットワークの“場”として開催する「まちえんカフェ@ぞろ目の日」。

 まちえんカフェ0202のテーマは、「商店街にぎわいサポーター・プロジェクト・中間報告会」とします。
 これまで、何度かに亘り、市民活動組織の方々に商店街に対する企画提案を発表していただき、一部のプロジェクトは実施中となっています。今回のまちえんカフェは、進捗状況の報告、最終実施計画の提案を中心に「中間報告会」を開催します。

★シニアリーダーズクラブ(小田原市のオーシャン・クルーズのOBOGを中心に組織された若手市民組織)
 「FMおだわら」を媒体に実施した「FM電波を通したサポートプロジェクト」が1月半ばから開始されました。進捗状況を発表していただきます。
「FMおだわら」の番組表はこちら
★小田原やんべぇ倶楽部(街なかの活性化にこだわる市民活動組織)
 「正月の小田原流門松の再現」と、「三月の小田原雛の道中イベント」が12月末から開始されました。進捗状況を発表していただきます。
★相模舞台同盟(芝居にこだわった市民活動組織)
 「ほっとファイブタウン(5商店街のネットワーク組織)」と連携した実施計画提案」を発表していただきます。
★ライムチェアー・プロジェクト
 プロデューサーである柏原寛さんに、銀座通り商店会、ダイア街商店会など連携した実施計画提案」を発表していただきます。今年度のライムチェアー・プロジェクトは、3月8日(日)午後に実施する予定です。
 ライムチェアー・プロジェクトはこちら
★その他(飛び入りも歓迎です)
中間報告の後、参加者の皆さんや商店街の皆さんと、実施に向け、いろいろと議論したいと思います。

■まちえんカフェ@ゾロ目の日0202
●日時 2009年2月2日月曜日19時00分~21時30分
●場所 小田原銀座通り・オービックビル2階
     (銀座通りと大工町通りの交差点角の建物です)
      小田原市栄町2-9-46
      案内図は、こちら
●参加資格 どなたでも
●参加費 ひとり1千円(資料代、軽食飲物つき)
●スケジュール
19時00分 まちえんカフェと趣旨の説明
19時10分 「商店街にぎわいサポーター・プロジェクト・中間報告会」
        ・シニアリーダーズクラブによる進捗状況報告
        ・小田原やんべぇ倶楽部による進捗状況報告
・相模舞台同盟による実施企画提案
・柏原寛さんによる実施企画提案
・その他
21時00分 情報交換会・オープンマイク
21時30分 終了

    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2008年度のまちえんカフェのテーマは「元気がなくなりつつある小田原駅周辺の商店街をもっと元気にするためには、どうしたら良いかを皆さんと一緒に考えること」です。
皆さんご存知のように、日本中の街なか商店街は、構造的変革期の真っただ中にあり、小田原駅周辺も例外ではありません。商店街が抱えている課題は、たくさんあります。
 しかし、これからの少子高齢化社会の中で自動車に頼らない「歩いて暮らせるまちづくり」、千年都市として「小田原らしい本物の歴史文化を大切にするまちづくり」を進めるためには、商店街を街なかの魅力的な場所に変化させることがその前提条件となります。

 このような中、神奈川県では、2008年度・県職員による提案型協働事業として「商店街にぎわいサポーター育成事業」が実施されることになり、5月に公募による選考会が開催され、まちえんの提案が県内で唯一採択されました。
まちえんがこの事業に応募した理由は、前述のように「街なかの商店街を魅力的にすることが小田原のまちづくりに欠かせない」と考えたからこそです。

 Jリーグのサポーターといえば、サッカークラブなどのファンを指し、応援するだけではなく、クラブを支えている大きな存在となっています。
商店街にも、商店街を支える大きな存在となるサポーターが集まり、「歩いて暮らせるまちづくり」、「小田原らしい本物の歴史文化を大切にするまちづくり」の実現が少しでも動き出したら、全国から来訪客の絶えない、実に魅力的な街なかとして生まれ変わることでしょう。

商店街を支えるのは、市民の皆さんです。商店街のサポーターとなって、市民の考えや願い、希望がしっかり反映され、市民の持てる能力が十全に発揮される街なか作りの原動力になってみませんか。商店街のサポーターに興味をお持ちの方もぜひ、お集まりください。
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# by machien1 | 2009-02-02 01:20

■ 09  1月10日 まちえんカフェ@ゾロ目

【この活動記録はこちら】

あけましておめでとうございます。
本年も宜しく、お願い申し上げます。

月に1回“ゾロ目の日”に多様な主体によるまちづくり活動のネットワークの“場”として開催する「まちえんカフェ@ぞろ目の日」。
今回のまちえんカフェは、元旦からは無理なので、1月10日(土)に開催します。

2009年の年初になりますので、今最も必要とされているまちづくりに関する新春特別企画を開催したいと思います。
新春特別企画・2009年のまちづくりを考える「小田原駅周辺のグランドデザインを描いてみよう!」です。
会場の皆さんと楽しく議論したいと思います。

■まちえんカフェ@ゾロ目の日0110
●日時 2009年1月10日土曜日19時00分~21時30分
●場所 小田原銀座通り・オービックビル2階
     (銀座通りと大工町通りの交差点角の建物です)
      小田原市栄町2-9-46
      案内図は、こちら

●参加資格 どなたでも
●参加費 ひとり1千円(資料代、小田原宿角吉の雑煮付き)
●スケジュール
19時00分 まちえんカフェと趣旨の説明
19時10分 新春特別企画・2009年のまちづくりを考える
        「小田原駅周辺のグランドデザインを描いてみよう!」
20時50分 「商店街のサポーターによる企画提案その2」
21時20分 情報交換会・オープンマイク
21時30分 終了

市民活動カレンダー1月号(おだわら市民活動サポートセンター発行)

    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2008年度のまちえんカフェのテーマは「元気がなくなりつつある小田原駅周辺の商店街をもっと元気にするためには、どうしたら良いかを皆さんと一緒に考えること」です。
皆さんご存知のように、日本中の街なか商店街は、構造的変革期の真っただ中にあり、小田原駅周辺も例外ではありません。商店街が抱えている課題は、たくさんあります。
 しかし、これからの少子高齢化社会の中で自動車に頼らない「歩いて暮らせるまちづくり」、千年都市として「小田原らしい本物の歴史文化を大切にするまちづくり」を進めるためには、商店街を街なかの魅力的な場所に変化させることがその前提条件となります。

 このような中、神奈川県では、2008年度・県職員による提案型協働事業として「商店街にぎわいサポーター育成事業」が実施されることになり、5月に公募による選考会が開催され、まちえんの提案が県内で唯一採択されました。
まちえんがこの事業に応募した理由は、前述のように「街なかの商店街を魅力的にすることが小田原のまちづくりに欠かせない」と考えたからこそです。

 Jリーグのサポーターといえば、サッカークラブなどのファンを指し、応援するだけではなく、クラブを支えている大きな存在となっています。
商店街にも、商店街を支える大きな存在となるサポーターが集まり、「歩いて暮らせるまちづくり」、「小田原らしい本物の歴史文化を大切にするまちづくり」の実現が少しでも動き出したら、全国から来訪客の絶えない、実に魅力的な街なかとして生まれ変わることでしょう。

商店街を支えるのは、市民の皆さんです。商店街のサポーターとなって、市民の考えや願い、希望がしっかり反映され、市民の持てる能力が十全に発揮される街なか作りの原動力になってみませんか。商店街のサポーターに興味をお持ちの方もぜひ、お集まりください。
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# by machien1 | 2009-01-10 12:35

08 12~2月商店街にぎわいサポーター・プロジェクトの第2弾がお堀端商店街と小田原銀座商店会で開催

「小田原やんべぇ倶楽部(街なかの歳時記を大切にした活性化にこだわる市民活動組織) 」から提案のあった商店街にぎわいサポーター・プロジェクトの第2弾「なりわい歳時記展」が開催されます。同倶楽部が企画運営する「正月の小田原流門松の再現」に合わせて、「小田原流門松の入った絵手紙」を募集し、商店街のギャラリーで展示する企画展です。多くの方のご応募を期待しています。

①「小田原流門松の入った絵手紙」の募集
 ・募集要領 「小田原流門松」の入った絵手紙(葉書サイズ)
 ・募集期間 12 月28 日(日)から1 月13 日(火)
②「小田原流門松の入った絵手紙」の展示
 ・展示期間  2 月12 日(木)から2 月24 日(火)
 ・展示場所 「ツノダ画廊 」(小田原銀座商店会)2 月12 日(木)~17 日(火)
         「女性プラザ」(お堀端商店街) 2 月19 日(木)~24 日(火)

ポスト広告08年12月19日の記事より

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# by machien1 | 2008-12-25 17:33

08 12月12日 まちえんカフェ@ゾロ目の日

【この活動記録はこちら】

月に1回“ゾロ目の日”に多様な主体によるまちづくり活動のネットワークの“場”として開催する「まちえんカフェ@ぞろ目の日」。

 まちえんカフェ1212のテーマは、「商店街のサポーターによる企画提案発表会」とします。
これまで、企画を温めていただいた市民の方々から、商店街に対する企画提案を発表していただきます。
★相模舞台同盟(芝居にこだわった市民活動組織)
 「ほっとファイブタウン(5商店街のネットワーク組織)」と連携した企画提案
★シニアリーダーズクラブ(小田原市のオーシャン・クルーズのOBOGを中心に組織された若手市民組織)
 「FMおだわら」を媒体に実施した「FM電波を通したサポートプロジェクト」企画提案
★小田原やんべぇ倶楽部(街なかの活性化にこだわる市民活動組織)
 「正月の小田原流門松の再現」と、「三月の小田原雛の道中イベント」との連携による企画提案
★その他(飛び入りも歓迎です)
企画の発表後、参加者の皆さんや商店街の皆さんと、実施に向け、いろいろと議論したいと思います。

■まちえんカフェ@ゾロ目の日1212
●日時 2008年12月12日金曜日19時00分~21時30分
●場所 小田原銀座通り・オービックビル2階
     (銀座通りと大工町通りの交差点角の建物です)
      小田原市栄町2-9-46
      案内図は、こちら
●参加資格 どなたでも
●参加費 ひとり1千円(資料代、小田原おでん定食つき)
●スケジュール
19時00分 まちえんカフェと趣旨の説明
19時10分 「商店街のサポーターによる企画提案発表会」
        ・相模舞台同盟による企画提案
        ・シニアリーダーズクラブによる企画提案
        ・小田原やんべぇ倶楽部による企画提案
        ・その他
21時00分 ライムチェアプロジェクトの今後の進め方
21時10分 情報交換会・オープンマイク
21時30分 終了

    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2008年度のまちえんカフェのテーマは「元気がなくなりつつある小田原駅周辺の商店街をもっと元気にするためには、どうしたら良いかを皆さんと一緒に考えること」です。
皆さんご存知のように、日本中の街なか商店街は、構造的変革期の真っただ中にあり、小田原駅周辺も例外ではありません。商店街が抱えている課題は、たくさんあります。
 しかし、これからの少子高齢化社会の中で自動車に頼らない「歩いて暮らせるまちづくり」、千年都市として「小田原らしい本物の歴史文化を大切にするまちづくり」を進めるためには、商店街を街なかの魅力的な場所に変化させることがその前提条件となります。

 このような中、神奈川県では、2008年度・県職員による提案型協働事業として「商店街にぎわいサポーター育成事業」が実施されることになり、5月に公募による選考会が開催され、まちえんの提案が県内で唯一採択されました。
まちえんがこの事業に応募した理由は、前述のように「街なかの商店街を魅力的にすることが小田原のまちづくりに欠かせない」と考えたからこそです。

 Jリーグのサポーターといえば、サッカークラブなどのファンを指し、応援するだけではなく、クラブを支えている大きな存在となっています。
商店街にも、商店街を支える大きな存在となるサポーターが集まり、「歩いて暮らせるまちづくり」、「小田原らしい本物の歴史文化を大切にするまちづくり」の実現が少しでも動き出したら、全国から来訪客の絶えない、実に魅力的な街なかとして生まれ変わることでしょう。

商店街を支えるのは、市民の皆さんです。商店街のサポーターとなって、市民の考えや願い、希望がしっかり反映され、市民の持てる能力が十全に発揮される街なか作りの原動力になってみませんか。商店街のサポーターに興味をお持ちの方もぜひ、お集まりください。
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# by machien1 | 2008-12-12 11:41

08 11月11日 まちえんカフェ@ゾロ目

【この活動記録はこちら】

今回のまちえんカフェは、まち歩き調査(9月14日実施)した結果、参加者からの要望が高かった「すべての商店街でお休みイスを増やして欲しい」と言う課題に応えるための戦略(作戦)=「ライムチェア・サポートプロジェクトを考える」がテーマです。

このプロジェクトは、家庭などで役割を終えたイスを寄付してもらい、サポーターがライム色にペイント後、商店主にこのイスの里親になってもらい、街の居心地の良さを再発見してもらう「おもてなしイス」として再活用するアート活動で、この活動に参加することで、商店街にライムチェアという「お休みイス」を増殖させるものです。

全国の商店街などで「まちをリビングルームにしよう」というコンセプトでこの「ライムチェア」を増殖させているアーティストの柏原寛さんを講師にお招きして、その内容をじっくり伺います。
その後、会場の皆さんと、実施に向け、いろいろと議論したいと思います。

■まちえんカフェ@ゾロ目の日1111
●日時 2008年11月11日火曜日19時00分~21時30分
●場所 小田原銀座通り・オービックビル2階
     (銀座通りと大工町通りの交差点角の建物です)
      小田原市栄町2-9-46
      案内図は、こちら      
●参加資格 どなたでも
●参加費 ひとり1千円(資料代、軽食つき)
●スケジュール
19時00分 まちえんカフェと趣旨の説明、講師紹介
19時10分 講師:柏原寛氏
        「ライムチェアとは何か」
         ・コンセプト
         ・実行スケジュールの考え方などなど・・・・
21時00分 情報交換会・オープンマイク
21時30分 終了

★上のテーマに関心のある方、もやもやしてるけど街なかで何かしたい!と思ってる方、ぜひぜひいらしてみてください。まずは、会場の一人となって話を聞きながら、自分の思いをぶつけてみてください。★
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# by machien1 | 2008-11-11 01:53

08 11月9日「政財界の邸園巡りと邸主が愛したグルメツアー」

【この活動記録はこちら】

湘南邸園文化祭2008が小田原でも開催され、NPO法人まちづくり応援団も主催します。
邸園文化祭・小田原会場のツアーイベントで、近代日本を築いた政財界の邸園巡りと小田原老舗グルメを回るお得なツアーです。
主催する事業内容は、下記の小田原会場のチラシをクリックしてください、拡大されます。

日時 2008年11月9日(日)10:00~17:00 事前申込制・雨天開催
    (10:00箱根板橋駅前集合)小田急(箱根湯本行き)で小田原駅の次駅です。
参加費 ひとり3,000円(どなたでも参加いただけます)
     (豆腐グルメ、漁港グルメ、和菓子グルメ付き)
定員 20人→45人

<コース>箱根板橋駅(集合)→小田原城主勧請秋葉山
三井財閥の益田孝別邸電力王の松永安左エ門別邸(内部)
大倉財閥の大倉喜八郎別邸(内部)首相の山縣有朋別邸首相の清浦圭吾別邸
→早川漁港(昼食)→江戸東海道中箱根越え3大名物老舗巡り(丸薬ういろう梅干し
塩から)→小田原駅(解散・かまぼこも紹介します)

申込み ●tel・faxでの電話のお申し込み 0465-32-0964 (NPO法人小田原まちづくり応援団・担当:平井)
     ●メールでのお申し込み odawara@machien.net 
     (タイトルを「小田原邸園文化祭参加」とし、本文に「参加ツアー名、住所、氏名、
参加申し込み金額」を明記してください)
     なお、申し込みは、電話またはメールにて先着順で受付けています。
     (秋の交流会は小田原市が窓口ですので除きます)
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# by machien1 | 2008-11-09 00:50

08 10月10日まちえんカフェ@ゾロ目

【この活動記録はこちら】

月に1回“ゾロ目の日”に多様な主体によるまちづくり活動のネットワークの“場”として開催する「まちえんカフェ@ゾロ目の日」。
2008年度のまちえんカフェのテーマは「元気がなくなりつつある小田原駅周辺の商店街をもっと元気にするためには、どうしたら良いかを皆さんと一緒に考えること」です。
神奈川県とまちえんは、Jリーグを盛り上げているサポーターシステムのように、いろいろな方に商店街のサポーターになってもらったら、商店街に元気を取り戻せるのではないかと考え、2008年度共同で事業に取組むことにしました。名付けて「商店街にぎわいサポーター・プロジェクト」です。

今回のまちえんカフェは、2008年9月14日(日)14時~17時に開催した「中心商店街のまち歩き調査」の意見を踏まえ、会場の皆さんと商店街の課題解決に向けた意見交換をしたいと思います。

■まちえんカフェ@ゾロ目の日1010
●日時 2008年10月10日火曜日19時00分~21時30分
●場所 小田原銀座通り・オービックビル2階(前回のまちえんカフェとは階が異なりますので、ご注意を)
     (銀座通りと大工町通りの交差点角の建物です)
      小田原市栄町2-9-46
      案内図は、こちら      
●参加資格 どなたでも
●参加費 ひとり1千円(資料代、軽食つき)
●スケジュール
19時00分 まちえんカフェと趣旨の説明
19時10分 「中心商店街のまち歩き調査の意見を踏まえた意見交換」
21時00分 情報交換会・オープンマイク
21時30分 終了

★上のテーマに関心のある方、もやもやしてるけど街なかで何かしたい!と思ってる方、ぜひぜひいらしてみてください。まずは、会場の一人となって話を聞きながら、自分の思いをぶつけてみてください。★
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# by machien1 | 2008-10-10 15:04

08年  9月14日 中心商店街のまち歩き調査の開催について

【この活動記録はこちら】

NPO法人小田原まちづくり応援団では、
小田原の街なか商店街に元気を取り戻すためにはどうしたらよいかを考える
「中心商店街まち歩き調査」を開催することになりました。

商店街の人や参加する皆さんの意見を聞いてみたい方はもちろん、まちづくりに興味がある方などのご参加お待ちしています。

・日時:2008年9月14日(日)14時~17時
・参加:どなたでも(無料)
・集合場所:オービックビル3階会議室
 案内図は、こちら
・コース:オービックビル3階→ 緑一番商店街→お堀端通り商店街→錦通り商店街→銀座通り商店街→オービックビル3階にて調査結果のまとめと意見交換
・主催:NPO法人小田原まちづくり応援団 odawara@machien.net
・共催:神奈川県
・協力:お堀端通り商店街、銀座通り商店街、緑一番商店街、ほっとファイブタウン
・趣旨 神奈川県と協力して、Jリーグを盛り上げているサポーターシステムのように、
     いろいろな方に商店街のサポーターになってもらったら、商店街に元気を取り戻せる
     のではないかと考え、2008年度共同で事業に取組むことにしました。名付けて「商店
     街にぎわいサポーター・プロジェクト」です。
     この調査は、同プロジェクトのキックオフ事業として開催します。

タウンニュス小田原(8月30日号)
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# by machien1 | 2008-09-14 22:27

08  9月9日まちえんカフェ@ゾロ目 

【この活動記録は、こちら】

月に1回“ゾロ目の日”に多様な主体によるまちづくり活動のネットワークの“場”として開催する「まちえんカフェ@ゾロ目の日」。
2008年度のまちえんカフェのテーマは「元気がなくなりつつある小田原駅周辺の商店街をもっと元気にするためには、どうしたら良いかを皆さんと一緒に考えること」です。
神奈川県とまちえんは、Jリーグを盛り上げているサポーターシステムのように、いろいろな方に商店街のサポーターになってもらったら、商店街に元気を取り戻せるのではないかと考え、2008年度共同で事業に取組むことにしました。名付けて「商店街にぎわいサポーター・プロジェクト」です。

まちえんカフェ0909のテーマは、0606、0707、0808に引き続き、「サポーターで商店街をもっと元気に!」です。
今回は、2008年9月14日(日)14時~17時に開催する小田原の街なか商店街に元気を取り戻すためにはどうしたらよいかを考える「商店街のまち歩き調査」の進め方を議論します。
また、「湘南邸園文化祭2008」についても、議論します。
多くの方の参加をお待ちしています。

■まちえんカフェ@ゾロ目の日0909
●日時 2008年9月9日火曜日19時00分~21時30分
●場所 小田原銀座通り・オービックビル3階
     (銀座通りと大工町通りの交差点角の建物です)
      小田原市栄町2-9-46
      案内図は、こちら      
●参加資格 どなたでも
●参加費 ひとり1千円(資料代、軽食つき)
●スケジュール
19時00分 まちえんカフェと趣旨の説明
19時10分 「サポーターで商店街をもっと元気に!第四夜」
        「湘南邸園文化祭2008」
21時00分 情報交換会・オープンマイク
21時30分 終了

★上のテーマに関心のある方、もやもやしてるけど街なかで何かしたい!と思ってる方、ぜひぜひいらしてみてください。まずは、会場の一人となって話を聞きながら、自分の思いをぶつけてみてください。★
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# by machien1 | 2008-09-09 22:30

08年 8月8日まちえんカフェ@ゾロ目

【この活動記録は、こちら】

月に1回“ゾロ目の日”に多様な主体によるまちづくり活動のネットワークの“場”として開催する「まちえんカフェ@ゾロ目の日」。
2008年度のまちえんカフェのテーマは「元気がなくなりつつある小田原駅周辺の商店街をもっと元気にするためには、どうしたら良いかを皆さんと一緒に考えること」です。
神奈川県とまちえんは、Jリーグを盛り上げているサポーターシステムのように、いろいろな方に商店街のサポーターになってもらったら、商店街に元気を取り戻せるのではないかと考え、2008年度共同で事業に取組むことにしました。名付けて「商店街にぎわいサポーター・プロジェクト」です。

まちえんカフェ0808のテーマは、0606、0707に引き続き、「サポーターで商店街をもっと元気に!」です。

商店街は、モノが売り買いされる場であると同時に、暮らしを豊かにする場でもあります。日々の暮らしのなかの、「こんなことをしてみたい」「こんなことがあったらもっと楽しい」を、商店街という場で実現できないか?というのが、「サポーターで商店街をもっと元気に!」の、素朴な出発点です。

■まちえんカフェ@ゾロ目の日0808
●日時 2008年8月8日金曜日19時00分~21時30分
●場所 小田原銀座通り・オービックビル2階(変更となりました)
     (銀座通りと大工町通りの交差点角の建物です)
      小田原市栄町2-9-46
案内図は、こちら      
●参加資格 どなたでも
●参加費 ひとり1千円(資料代、軽食つき)
●スケジュール
19時00分 まちえんカフェと趣旨の説明
19時10分 「サポーターで商店街をもっと元気に!第三夜」
21時00分 情報交換会・オープンマイク
21時30分 終了

★上のテーマに関心のある方、もやもやしてるけど街なかで何かしたい!と思ってる方、ぜひぜひいらしてみてください。まずは、会場の一人となって話を聞きながら、自分の思いをぶつけてみてください。★
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# by machien1 | 2008-08-08 00:03

08 7月1~10日商店街にぎわいサポーター・プロジェクトの第1弾がお堀端商店街で開催

【この活動記録は、こちら】

「商店街にぎわいサポーター・プロジェクト」の第1弾として、お堀端商店街が主催する「7月の歳時記・園児たちの夢の七夕」をおだわら女性プラザで活動する市民グループの方々がサポートします。
是非、お堀端商店街にお越しの方は、「おだわら女性プラザの七夕展」にもお立ち寄り下さい。

①場所 おだわら女性プラザ
     小田原市栄町 1-14-41
     お堀端通り 音羽プラーザビル 2階 0465-22-3719
     詳しくは、こちら
②期間 2008年7月1日~7月10日 10:00~18:00
③内容 七夕展(絵手紙展示、七夕飾り、七夕本の展示など)
④サポーター
  紙ヒコーキ(展示企画などの活動グループ)、おだわら女性プラザ・スタッフ、かもめ図書館
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# by machien1 | 2008-07-10 10:49

08年 7月7日まちえんカフェ@ゾロ目 

【この活動記録は、こちら】

月に1回“ゾロ目の日”に多様な主体によるまちづくり活動のネットワークの“場”として開催する「まちえんカフェ@ゾロ目の日」。
2008年度のまちえんカフェのテーマは「元気がなくなりつつある小田原駅周辺の商店街をもっと元気にするためには、どうしたら良いかを皆さんと一緒に考えること」です。
神奈川県とまちえんは、Jリーグを盛り上げているサポーターシステムのように、いろいろな方に商店街のサポーターになってもらったら、商店街に元気を取り戻せるのではないかと考え、2008年度共同で事業に取組むことにしました。名付けて「商店街にぎわいサポーター・プロジェクト」です。

まちえんカフェ0707のテーマは、0606に引き続き、「サポーターで商店街をもっと元気に!」です。

商店街は、モノが売り買いされる場であると同時に、暮らしを豊かにする場でもあります。日々の暮らしのなかの、「こんなことをしてみたい」「こんなことがあったらもっと楽しい」を、商店街という場で実現できないか?というのが、「サポーターで商店街をもっと元気に!」の、素朴な出発点です。

まちえんカフェ0606では、次のような、暮らしを豊かにするテーマが出てきました。それぞれのテーマについて、商店街側の思いを聞きながら、みんなで知恵を寄せて、具体化してゆく道筋を描きたいと思います。

①子育てが楽しくなること
 街なかには、ここ数年、マンションの建設ラッシュが続き、子育て世代もどっと増えてきました。けれども、なかなか商店街には姿が見えません。ご近所づきあいの感覚で、子育て世代を応援したい!という声が、商店街にはあります。では、どんなことから始めたらいいのでしょうか?まちえんカフェ0707では、まずそこからみんなで知恵を出し合いたいと思います。

②街なかに劇場ができること
 映画館や劇場が街なかにほしい!との想いから、いくつかの商店街では、映画館を復活させようとしたり、コンサートを定期的に開いたりしているところがあります。まちえんカフェ0606では、それなら、自分たちも観たい映画や聞きたい音楽がある!という若者グループが集まってくれました。これから、どんな企画が飛出してくるか、まちえんカフェ0707では、みんなで企画を盛り上げていきたいと思います。

③季節感が味わえること
 屋根のない商店街でこそ、季節の移ろいも味わえるものです。街なかの商店街では、季節ごとに花を並べたり、その季節ならではのイベントを企画したりしているところが、少なくありません。そんな企画をもっと後押ししてくれる、市民の知恵や参加を待っています。まちえんカフェ0707はちょうど七夕の日。お堀端商店街では、今年も、子どもたちの願いがつまった笹飾りが、夜空を彩っています。これから先、ハロウィンや正月、桃の節句と、季節感を味わえるイベントが次々とやってきます。ちょっと一ひねり加えたイベントづくりに、みんなで知恵を寄せ合いたいと思います。

④古い建物をいかすこと
 昔からの商店街ならではの魅力が、時間の重みや先人の知恵を感じさせてくれる、古い建物です。そんな建物の一つが、お堀端の路地裏にある、織ゆう・中島邸。街なかとは思えないような、木々を渡る風を感じられる座敷などを使わせていただいて、今年はどんな企画ができるでしょうか。みんなで知恵を絞りたいと思います。

今回も会場は、シネマによるまちづくりを進めている商店街の活動拠点としました!

■まちえんカフェ@ゾロ目の日0707
●日時 2008年7月7日月曜日19時00分~21時30分
●場所 小田原銀座通り・オービックビル3階
     (銀座通りと大工町通りの交差点角の建物です)
      小田原市栄町2-9-46
案内図は、こちら      
●参加資格 どなたでも
●参加費 ひとり1千円(資料代、軽食つき)
●スケジュール
19時00分 まちえんカフェと趣旨の説明
19時10分 「サポーターで商店街をもっと元気に!第二夜」
21時00分 情報交換会・オープンマイク
21時30分 終了

★上のテーマに関心のある方、もやもやしてるけど街なかで何かしたい!と思ってる方、ぜひぜひいらしてみてください。まずは、会場の一人となって話を聞きながら、自分の思いをぶつけてみてください。★
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# by machien1 | 2008-07-07 07:17

08 6月6日 まちえんカフェ@ゾロ目

【この活動記録は、こちら】

月に1回“ゾロ目の日”に多様な主体によるまちづくり活動のネットワークの“場”として開催する「まちえんカフェ@ぞろ目の日」。

 まちえんカフェ0606のテーマは、「商店街のサポーターを探そう!」をとりあげます。
 皆さんご存知のように、日本中の街なか商店街は、構造的変革期の真っただ中にあり、小田原駅周辺も例外ではありません。商店街が抱えている課題は、たくさんあります。
 しかし、これからの少子高齢化社会の中で自動車に頼らない「歩いて暮らせるまちづくり」、千年都市として「小田原らしい本物の歴史文化を大切にするまちづくり」を進めるためには、商店街を街なかの魅力的な場所に変化させることがその前提条件となります。

 このような中、神奈川県では、2008年度・県職員による提案型協働事業として「商店街にぎわいサポーター育成事業」が実施されることになり、5月に公募による選考会が開催され、まちえんの提案が県内で唯一採択されました。
まちえんがこの事業に応募した理由は、前述のように「街なかの商店街を魅力的にすることが小田原のまちづくりに欠かせない」と考えたからこそです。

 Jリーグのサポーターといえば、サッカークラブなどのファンを指し、応援するだけではなく、クラブを支えている大きな存在となっています。
商店街にも、商店街を支える大きな存在となるサポーターが集まり、「歩いて暮らせるまちづくり」、「小田原らしい本物の歴史文化を大切にするまちづくり」の実現が少しでも動き出したら、全国から来訪客の絶えない、実に魅力的な街なかとして生まれ変わることでしょう。

 まちえんは、2008年度の活動方針を「商店街のサポーターによる街なかの魅力づくり」とします。
 今回は、その第1回目として、「商店街として求めるサポーター像とサポーターの探し方」を皆さんと議論したいと思います。

今回の会場は、シネマによるまちづくりを進めている商店街の活動拠点としました。シネマによるまちづくりの話も参考にしたいと思います。

■まちえんカフェ@ゾロ目の日0606
●日時 2008年6月6日金曜日19時00分~21時30分
●場所 小田原銀座通り・オービックビル3階
     (銀座通りと大工町通りの交差点角の建物です)
      小田原市栄町2-9-46
      案内図は、こちら
●参加資格 どなたでも
●参加費 ひとり1千円(資料代、軽食つき)
●スケジュール
19時00分 まちえんカフェと趣旨の説明
19時10分 「商店街のサポーターを探そう!」
21時00分 情報交換会・オープンマイク
21時30分 終了

★商店街を支えるのは、市民の皆さんです。商店街のサポーターとなって、市民の考えや願い、希望がしっかり反映され、市民の持てる能力が十全に発揮される街なか作りの原動力になってみませんか。商店街のサポーターに興味をお持ちの方もぜひ、お集まりください。★
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# by machien1 | 2008-06-06 18:52

08 4月4日 まちえんカフェ@ゾロ目の日

「小田原まち歩き検定」の第2弾として、「板橋・西海子シリーズ」がはじまります。

月に1回“ゾロ目の日”に多様な主体によるまちづくり活動のネットワークの“場”として開催する「まちえんカフェ@ぞろ目の日」。まちえんカフェ0404のテーマは、「小田原まち歩き検定・板橋・西海子シリーズ」をとりあげます。
小田原まち歩き検定指南帖は、小田原の隠れた魅力を、クイズ&オリエンテーリング形式で実際に目で見て話を聞いて掘り起こしてもらいながら、小田原の達人になってもらうためのガイドブックです。
このガイドブック第2弾「板橋・西海子シリーズ」に掲載するための問題を、現在まちえんで作成しています。
そこで今回はまちえんカフェのなかで、どんなかたちでクイズ&オリエンテーリングを行なうのか、みなさんに疑似体験してもらいながら、問題の材料となるアイデアを、みなさんから寄せていただきたいです。
ぜひぜひご参加ください!!

■まちえんカフェ@ゾロ目の日0404
●日時 2008年4月4日金曜日19時00分~21時30分
●場所 まちえんカフェ・寺町集会舎
     (国道255号の寺町ガード下・大長院横の建物です)
      小田原市扇町1丁目12-27
      なお、駐車場は、大長院の駐車場をご利用下さい
      案内図は、こちら
●参加資格 どなたでも
●参加費 ひとり1千円(資料代、おいしい軽食付き)
●スケジュール
19時00分 まちえんカフェと趣旨の説明
19時10分 「小田原まち歩き検定を体験しながら一緒につくってみませんか?」
       ★小田原まち歩き検定の疑似体験ツアー
       スライドを見て、問題を解いていってもらいます。
       街かど博物館、邸園文化など、なりわいや自然に
       かかわる問題です。みんなで解きます。
       全問正解を目指してLET'S TRY!!
20時30分★小田原まち歩き検定「板橋・西海子シリーズ」の問題アイデア合戦
       小田原まち歩き検定「板橋・西海子シリーズ」の問題になるようなアイデアを
       会場からどしどし募集します!!
       日頃気になるあの店、あの名物、あの人などなど
       アイデアレベルでかまいませんので出してみてください!!
21時00分 情報交換会・オープンマイク
21時30分 終了
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# by machien1 | 2008-04-04 00:05

邸園文化圏再生構想フォーラム

邸園文化圏再生構想フォーラム
開催日時:平成20年3月20日(祝・木) 13:30~16:30(13:00開場)
会場:藤沢市労働会館ホール(藤沢駅北口より徒歩10分)
内容:湘南に残る邸宅・庭園・歴史的建造物の保全活用に関するフォーラム
<第一部>
■基調講演「歴史的建造物の保全活用について」後藤治氏(工学院大学教授)
■基調報告「邸園文化圏再生構想三年間の取組みの成果と課題について」神奈川県都市整備公園課+佐藤里紗氏(湘南邸園文化祭連絡協議会会長)
<第二部>
■パネルディスカッション「邸園文化圏の再生に向けた今後の取組み」
コーディネーター:後藤治氏
パネラー:橘昌邦氏((株)アフターヌーンソサエティー)
       佐藤里紗氏(湘南邸園文化祭連絡協議会会長)
       中西國容氏(ブルーミング中西(株)専務取締役)
桂田孝氏(茅ヶ崎市都市部景観まちづくり課長)
※オプション:旧後藤医院見学会 10:00~12:00
主催:神奈川県
問合せ:神奈川県 都市整備公園課 都市公園計画班
TEL:045-210-6218 
FAX:045-210-8883
参加費:無料(事前申込制、定員200名)
申込方法:3/17までに、氏名・電話番号・在住市町村名・見学会希望有無・見学会希望の方は住所又はFAX番号を明記の上、FAX又は電話で。申込者数が定員を超えた場合は抽選。連絡がない場合は参加可能です。
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# by machien1 | 2008-03-20 23:43

08 3月3日 まちえんカフェ@ゾロ目の日

【この活動記録は、こちら】

月に1回“ゾロ目の日”に多様な主体によるまちづくり活動のネットワークの“場”として開催する「まちえんカフェ@ぞろ目の日」。
まちえんカフェ0303のテーマは、「小田原市政策総合研究所の8年間の総括と第2次政総研の行方?」をとりあげます。
2000年度から始まった「小田原市政策総合研究所」は、先日開催された「最終研究報告」をもって今年度で終了することになりました。小田原のまちづくりに大きな成果を残した同研究所の総括は、後藤春彦所長から直接行なわれ、4000字余りの総括文が公表されました。
そこで、今回のまちえんカフェは、この総括文から、第2次政総研の行方?を皆さんと議論したいと思います。
また、当日は、会場となる「寺町集会舎」で、「雛のひなたぼっこ(ひな祭り巡りイベント)」が開催されています。併せてご覧下さい。

■まちえんカフェ@ゾロ目の日0303
●日時 2008年3月3日月曜日19時00分~21時30分
●場所 まちえんカフェ・寺町集会舎
     (国道255号の寺町ガード下・大長院横の建物です)
      小田原市扇町1丁目12-27
      なお、駐車場は、大長院の駐車場をご利用下さい
      案内図は、こちら
●参加資格 どなたでも
●参加費 ひとり1千円(資料代、雛なのちらし寿司付き)
●スケジュール
19時00分 まちえんカフェと趣旨の説明
19時10分 「小田原市政策総合研究所の8年間の総括と第2次政総研の行方?」
21時00分 情報交換会・オープンマイク
21時30分 終了
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# by machien1 | 2008-03-03 11:15